- 小泉明日子49歳 更年期をプラセンタで乗り切るの巻 -

残業続き+本当は色白なテニス好き

会社のお向かいの席に座っている、吉瀬みち子さん(仮名、37歳)の体験談をご紹介します。

「疲れを知らない子どものよ~に~」働き続けているけれど、ちゃんとお肌を気にするところがカッコいい。

休日にはテニスをして陽を浴びる彼女の肌がたちまち...

吉瀬さんは弱音を吐かないので、どんどんどんどん仕事を振られて、残業続きの毎日。疲れない体質なのかと思ったら、やっぱり疲れるとのこと。

とは言っても、休みの日にも休まずにテニスをしているそうです。体力あるね。若いっていいな。

そんな吉瀬さんですが、「だるおもよりも、日焼けで小じわができるのが悩みなんですぅ。」

え?吉瀬さん、赤ら顔ではなかったの?日焼けだったのね、誤解していてごめんなさい。

そして、いくら私より一回り若いと言っても、その歳で日焼けしたら小じわになるし、40歳を過ぎてから大変なことになるよ。

教えてあげるべきか、それとも、偉そうなことを言えるほどの美肌じゃないからやめといた方が良いかな…と思っていたら、「明日子さんの肌、なんだか最近キレイになってきましたよね。何かやっているんですか?」と、素直に聞いてくれました。

「そうなの、そうなの~。やっぱりそう思う~??ふふふふ馬よ馬、馬プラセンタサプリ」と、『キレイ・デ・プラセンタ』をご紹介したのでした。

「ねぇねぇ私ね、webサイト作るの。49の手習い的な?でね...、どこのプラセンタなのか教えてあげるからさ~、体験談、書いて~」と頼んだら、やっぱり彼女は断らない。顔の写真まで撮ってもらった。ふふふ、ギリギリまで載せちゃうよん。

日焼けによるシミ・シワ・肌の赤みが悩みだった「吉瀬さん」

30代後半独身。平日は仕事で遅くに帰宅、休日は2週に1度、テニスをやっています。案外忙しいのです。

食事の時間がバラバラだったり、睡眠不足の日が多かったりと、自分のカラダをまったくいたわっておらず、何とかしなければと思っていました。

こんな生活の中で一番の悩みは、日焼けによるシミ・シワ・肌の赤みです。

テニスは屋外スポーツなので、どうしても日焼けしてしまうのです。実は、元々色が白く、黒くならず真っ赤になってしまいます。

日焼け止めが汗で流れてしまうのか、塗っているのに焼けてしまう…。

焼いてしまった日の夜は、肌が熱を持ち、とっても乾燥しています。保湿しても数日間はピリピリすることも。こうやって、シミ・しわ・ほくろが増えるのだろうなぁと思っていました。

また、テニスの練習のたびに肌を傷めるせいか、肌の赤みがずっと消えませんでした。

明日子さんが変わっているのをみて…

会社では、私の向いの席に明日子さんが座っています。当然、毎日、見ます。

そして、ある日、明日子さんの肌が前よりキレイになっていることに気付きました。

しばらく観察していると、どんどん肌の感じがよくなっていきます。

忙しい時とか、さすがに年齢を感じるなぁなんて、実は悲しく思っていました。

あらやだ、それホント?あら、やだわ、どうしたらいい?ハルミちゃん(「家政婦は見た」風)

「最近、肌がキレイになってるみたいですが、どーしたんですか?何かやってますか?」

聞いてみると『キレイ・デ・プラセンタ』を飲んでいるとのこと。

もしかして、私の肌も改善するのかしら…と、さっそくスマホから注文しました。

自分も飲み始める

『キレイ・デ・プラセンタ』が届き、すぐに飲み始めました。

小さな粒なのでとっても飲みやすいです。粒が大きいサプリだと、飲み込むまでにお水をたくさん飲むから、お腹がちゃぷちゃぷしちゃうんですよね。

1日1粒なので、朝起きてすぐ飲むようにしています。

結果!肌の赤みの回復が早くなり、しかも、体の調子も良い!これなら、忙しい毎日でも自分のカラダをいたわってやれると思いました。

  

1週間くらいで、肌の赤みが消えました。シミにもならなかったねヨカッタ、ヨカッタ。
ほうれい線もうすくなっているけど、これは、顔の角度の問題かな、どうだろう?